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ベストグループ見聞会講話集「21世紀を幸せに生きる」一覧ページ

  • 2016年(平成28年)1月24日 ベストグループ北関東地区見聞会 ①

    皆様、おはようございます。私は衣川(大先生)という名前が体についています。この体に何の力があるのですか。この体は六大栄養素でできた体です。私も痩せ衰え、気がついたら七十一歳です。あなた方は体に力があると思っているのです。人間は何十度の暑さに耐えられますか。この体はマイナス何十度の寒さに耐えられますか。人間には何の力もありません。あるのは心なのです。志の大きさが人間性を高めるのだろうと思います。お金持ちかどうかは関係ありません。貧乏かどうかも関係ありません。人生は志なのです。

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  • 2016年(平成28年)1月24日 ベストグループ北関東地区見聞会 ②

    お金の大小で人生が決まるのではないのです。私も正直に言って、人生では努力をした方ですから、お金も少しは持っています。しかし、お金で何が満足できるのですか。私はお金を頂かずに全国を回らせて頂いていますが、今の方がずっと満足しています。一円も皆さんから頂いていません。しかし、今の方がずっと満足しています。

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  • 2016年(平成28年)1月24日 ベストグループ北関東地区見聞会 ③

    私は小さい時に母の教えを聞いていますから、「この方はなんて素晴らしい方だ」と体が震えて、涙が迸(ほとばし)りました。インドの愛する偉大なる御方にお会いしてたった三日間で、「残された人生を社会や人類のお役に立たせて頂きたい。この方に人生を捧げます」と決意しました。私は、少しは努力をさせて頂きました。二十三年間、その方だけを思い、つながる努力をして、真理に到達させて下さったようです。

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  • 2013年(平成25年)10月27日 ベストグループ中国四国地区見聞会①

    皆様、おはようございます。私だって人生を全て懸(か)けたからこそ、少しはお役に立つような人間になったわけです。仕事だって人生を仕事に全て懸けても成功する方はほんの僅かです。大抵の方は艱難(かんなん)辛苦(しんく)を経験していますが、女性だって家庭に人生を懸けて本当に幸せになった方はどれだけいらっしゃるのでしょうか。人生の懸け方が間違っていたのかも知れません。

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  • 2013年(平成25年)10月27日 ベストグループ中国四国地区見聞会②

    親が「ありがとう」と言うと子供も言っているのです。親が「ありがとう」と言わないから子供も言わないのです。子供は母親と父親の教えが身につくのです。私の母は小さい時にそれしか言わなかったのです。

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  • 2013年(平成25年)10月27日 ベストグループ中国四国地区見聞会③

    私はマイナスを見るのが大嫌いなのです。マイナス人間はマイナスを見るのです。肯定的人間は人の良いところ、プラスしか見ないのです。人格者は、「素晴らしい人だな」と人の人格を見ていくのです。

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  • 2014年(平成26年)12月7日 ベストグループ北陸地区見聞会①

    皆様、おはようございます。昨日突然雪が降りまして、日本海側の方は大変です。先日の見聞会・一日研修に、あるご年配の方が杖を突いてお見えになっていました。「背骨が痛い」と言っておられましたが、楽になられたそうです。「感謝をしたい」と言って、「これからもこれを機会にお役に立てるお手伝いをさせて下さい」という決意の下に、仲間が本日の見聞会・一日研修へ連れてきてくれました。

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